出会い系サイトの本質

男女の出会いは結婚をゴールとしたものが主流ですが、女性はお金を求め男性は「癒やし」を求める。そんな本質を理解した男女が出会う場所それが出会い系サイトです。

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シングルマザー風俗嬢と出合い系サイトのSEXリアル取材で感じた男の日記

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自分は風俗はデリヘル、ホテヘル、ソープと今風営法の範囲内で営業してるサービスはよく行っています。

出合い系サイトでも大人の掲示板などで書き込みするSEX目的のいわゆるH希望さんとよく遊んでいます。

ここ3年ほどで200人以上の性的サービスを提供する女性と会いいろんなお話をしました。もちろん性風俗サービスなのでサービスも受けてますがそれ以上に会話した時間のほうが長いです。

全ての風俗嬢やセックス女性が真実を語ってくれたわけではありませんが、自分は風俗でも出合い系のセックスでも出会いは大事にしています。

そして会話や性格、もちろんセックスも含めて相性が合うなと思ったら何度も会います

何度も会えば普通に人間の大人同士として付き合います。

どこにでもいる大人の男女です。

仕事としてかアルバイト的な感覚なのか数多くの女性とセックスしましたが、その中でもより親密な関係になったりリアルに会話した女性たちから聞いた話をしておきます。

風俗嬢のシングルマザー率は20%~40%

ヘルス店は若い子のお店よりも熟女や人妻系によくいくため、より的確な確率まではわかりませんが、嬢たちに聞いた仕事仲間や顔見知りの風俗嬢が子持ちである割合はおおむね20%~40%。若い子のお店が比較的シンママ率が低く、年齢が30代前後で最もシングルマザー率が多い印象だ。

あくまでも個人による狭い範囲での取材結果なのでこれが全国全てにあてはまるかどうかは確かではない。

しかし、おおむねこの程度の割合ではないか?と感じるもう一つの理由は

出合い系サイトのSEXした女性のシングル割合も同等

H希望でサイトに■出会いやセフレ募集など定期交際を求めてる女性の多くとも付き合った。ほとんどが出産歴のある女性器だったので抱けばすぐに分かる。自分の性的趣向が出産歴のあう女性だから会う女性は人妻や既婚者が多く、プロフィールには人妻とあっても実際はシングルマザーだった例も多い。

婚歴があり子供がいるものの家庭の稼ぎ頭が女性である家庭。

理解のない人が多いが、ごく普通のお父さんお母さんがいて子供が一緒に暮らすような家庭とは苦労の内容も悩みの内容も違う場合が多いです。ごくまれに本当にセックスが好きで出合い系サイト使う女性もセックスしてるというのは聞くもののそういうのは全体の1%にも満たないと感じる。多くはなんらかの金銭的理由を抱えてサイトを利用しているように感じる。

シングルマザーの仕事や収入も聞いた

多くのシングルマザーと風俗やサイトで出会い、食事やデートも重ねた。もちろん彼女たちの仕事外でのデートなので普通に会話するし悩み事相談もする。はたから見れば普通に不倫してる大人の男とオンナという感じに見えるだろう。

悩み事相談で一番気になるのが彼女たちの収入だ。

風俗嬢の場合、よほどの人気嬢でない限り月収は20万円~40万円程度。一日平均2人~5人の客を受けて店と折半したあとの報酬が日給で10,000円~40,000円といったところ。毎日スケジュールいれる子はもっと稼ぐが多くの場合週に2~4日勤務というのが多い。子供を抱えてることもあり諸事情で出勤日を増やしたくないこともあるがやはり子育てしながら生計を立てるのにはかなりの苦労を抱えてるのも伺える。

家賃や学費、子供の年歳が高まるに連れ何かと費用がかさむ教育費。

 

これらは彼女たちにとって大きな試練にも見える。

しかし、当の本人たちは子供がいるから頑張れているという意見も多く、子供のためと頑張る意思があるからこそ収入を増やすためこの性的サービスを提供する仕事をしてる場合が多い。多くのシングルマザーの話を聞いてると自分より我が子、自分より家族という感じの献身的な女性が多いと感じる。

自分はそういった苦労を人に見せず頑張る女性たちとつかの間の時間楽しんだりするだけだが、せめて少しでも応援してあげれるのが金銭。しょせん自分のようなちっぽけな人間ができること。受けたサービスに対する報酬を渡すだけしか出来ない。なので結果的にSEXという形式に当てはまる場合が多い。

しかし、普通に付き合うと女性のほうからお金を断られることも多い。

昼の仕事もしてるから大丈夫だと、、。

仕事で接してるのではない。

お金の割り切った関係で終わらせたくない。

そう思うから資金的な援助を拒む女性もいる。

ただ、自分は既婚者ゆえ、性的な欲求を発散するために風俗やセックスサイトで遊んでるような男。そんなゲスな男が相手の女性の気持ちにまで大きく踏み込むのはよくないと思っている。だから援助を拒まれたら徐々に距離を遠ざけてこれ以上親身にならないよう気遣うようにしている、それが割り切った関係だと思うから。

自分ができる風俗やSEXで頑張る女性を応援する唯一の方法は「彼女たちと会うこと」。

とりあえず会う。

会って気が合えば付き合う。

気が合わなければその日限りでもいい。

そうやって多くの女性と知り合うことで学べることも多い。

生きるため、家族のために頑張る彼女たちにはいつも多大な勇気をもらっている。

彼女たちを社会の底辺呼ばわりするのはやめてほしい。もちろん彼女たちの仕事は誰もが望むような仕事ではない。しかし、多くの人が諦めようとするくらいの金銭的苦労や貧困から立ち上がるために、家族のために頑張る女性が身を削ってリスクを犯して生きている。

彼女らを救えるのは紳士で理解のある男性だけではないかと思う今日このごろ。

できることなら固定の彼女とずっと付き合いたいが、やはりいろんなオンナも抱きたい。

そんな身勝手な男の日記でした。

自分みたいなのばかりではなく、もっと紳士な男性も多いと女性たちから聞いています。

自分は何度も女性のほうからすてられたりしています。

それも出会いだと実感しております。

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